こんにちは長野県でウォーハンマーを売っているマキヲGです。
今回はリーオーのペイントです。
8/24追記
リーオー(緑)も一つの記事にしようとしたんですが、あまりにも書くことが少なかったので、こちらに追記しています。
下地からレイヤリングまで
トールギスと同じように白のアンダーコートから。
紫はベースカラーの『ナーガロスナイト』
青は『カントールブルー』
灰色は『メカニカススタンダードグレイ』
です。
トールギスと違ってほぼ一色なのが楽ですね。
レイヤリングはレイヤーカラーの『ジーンスティーラーパープル』で。
ハイライト(紫)
同じくレイヤーカラーの『カコフォニーパープル』でハイライト。
一番明るく白っぽくなっているところはレイヤーカラーの『ディシャーラライラック』を使っています。


レイヤリングとハイライト(青)
青は塗る場所が少ないのでまとめて紹介します。
『カントールブルー』→『カレドールスカイ』→『ローザンブルー』→『ブルーホラー』という順番にペイントしました。
つま先を上手にできたので満足してます☺


完成!
紫のリーオーは宇宙用と聞いたので、ベースは黒に。
時間があったら宇宙っぽくしたいと考えています☺
次回はリーオー(緑)の記事になります。
8/24追記:リーオー(緑)
バンダイさまのHPなどを見ながら機体の色を探したんですが、自分でこれだな!って色を探せず。
仕方ないのでレイヤーカラーの『ウォーボスグリーン』からシェイドカラーの『タルゴールレイジシェイド』で暗くして、レイヤーカラー『スカースキングリーン』でハイライト。
最後は『スカースキングリーン』と『スクリーミングスカル』を混ぜた色でハイライトを入れています。
また肩やヒザの関節には『デスガードグリーン』→『エリシアングリーン』→『オグリンカモ』→『スクリーミングスカル』と順番にペイント。
ぼくは色を明るくするときに白ではなく『スクリーミングスカル』や薄い灰色を使っています。
上手く説明できませんが自分の中では「白は最後のドットハイライト用」という考えがあって、色を明るくするのに白を使うと「明るくなりすぎる」って感じています。
それでは今回はここまでです。
皆さんよいペイントライフをノシ
当店ではBASEやメルカリShopsにウォーハンマー商品を出品しています。
他社さまと比べるとシタデルカラーは割高に感じますがとても素晴らしい商品なので、未体験の方はぜひ一度使ってみてください。
BASEは6000円以上で送料無料になりますのでよろしくお願いします☺

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